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日本海洋学会
沿岸海洋研究会

【事務局】
〒424-8610 静岡県静岡市
清水区折戸3丁目20-1
東海大学海洋学部内
日本海洋学会沿岸海洋研究会
総務部

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投稿規定

  1. 報文の投稿者は原則として本研究会会員に限る。
    ただし,本会員の推薦がある場合には非会員でも差し支えない。
  2. 報文の原稿(原著の場合は正1通,副2通,シンポジウム,総説,短報の場合は正1通,副1通)は、
    (〒761-0795) 香川県木田郡三木町池戸2393
    香川大学農学部 多田邦尚 宛に送ること。別にtada"@"ag.kagawa-u.ac.jpにメール添付で送付すること("@"は@に置き替えること)。ファイルが大容量(>10Mb)になる場合は、あらかじめメールで送付方法を問い合わせること。
  3. 原稿は,和文で簡潔にわかりやすく書き,図表を含め刷り上がり8ページ以内(400字詰原稿用紙で図表を含めて45枚以内)を原則とする。これを 超過するときは,超過分を著者負担とする。ワープロを用いる場合は用紙1枚あたりの字数を明記すること。また,著者は必ず原稿の写しを保管しておくこと。
  4. 報文の始めには題名,著者名,所属機関及び所在地を記入すること。また,別に題名を英文で、著者名をローマ字で書いて添付すること。
  5. 報文には本文の始めに400字程度の和文要旨,200〜300語の英文要旨,および5語程度の日本語のキーワードを付けること。
  6. 図はそのまま版下になるように白黒で鮮明に書き,とくに図中の文字,数字などの大きさは製版時の縮小を考慮して記入すること。図中の説明はできるだけ英語を用いること。また,カラー印刷が必要な場合は,著者の全額実費負担とする。
  7. 報文中で必要な図および表には必ず英文の説明(Fig.1・・・・・・,Table2・・・・・・)を付けること。図の説明は別紙にまとめて記載すること。
  8. 参考文献は,報文の最後に本文中に引用した順にまとめ,通し番号を付けて番号順に記載すること。また,本文中には引用した箇所の右上に文献番号を記入すること。
  9. (例)
    本文中:
    著者名と年号を文中に明示する場合は,浅海(1997)1)のように文献番号を年号の括弧の外側に記し,括弧で括る場合には以下のように年号に直接番号を付ける(浅海・近海,19982)),(浅海・近海,19983);Engan and Naikai,19804)).あるいは文献番号のみを表示する形式を使っても良い5).(著者が3名以上の文献を本文中で引用する場合には,著者名を「浅海ほか」あるいは「Engan et al.」と記す)
    参考文献:
    • 浅海太郎(1997):沿岸域における高潮災害研究の現状.沿岸海洋研究,35,31-38.
    • 浅海太郎・近海次郎(1980):日本沿岸の高潮について.沿岸海洋研究,36,1-8.
    • Engan, I. and S. Naikai(1980):On the exchange of sea water in estuaries. J. Oceanogr. Soc. Japan, 36, 10-20.
    • Ippen, A. T. and D. R. F. Harleman(1966):Tidal dynamics in estuaries. P.493-545, In, Estuary and Coastline Hydrodynamics, ed. A.T.Ippen, McGraw-Hill, New York.
    • Okubo, A.(1980):Diffusion and Ecological Problems:Mathematical Models. Springer-Verlag, Berlin, 254pp.
  10. 初稿の校正は原則として著者が行う。
  11. 報文は,1編につき別刷り50部(表紙付)を著者に無料で進呈する。これ以上の部数に対しては,実費(送料を含む)を著者が負担する。
  12. 発刊は年度内2回とする。
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