コンテンツ メニュー
シンポジウムのご案内
沿岸海洋研究会について
刊行物
沿岸海洋研究
投稿規程・編集委員会
バックナンバー
 

過去に行われた
「沿岸海洋シンポジウム」
のプログラム

過去に行われた
「沿岸海洋シンポジウム」
のプログラムを掲載中。

>> 詳しくはコチラから

「沿岸海洋研究」購入
会員の住所変更
退会希望等
の事務局へのご連絡は
【事務局への連絡】から
お願い致します。

日本海洋学会
沿岸海洋研究会

【事務局】
〒790-8577 愛媛県松山市
文京町2−5 愛媛大学
沿岸環境科学研究センター内
日本海洋学会沿岸海洋研究会
総務部

HOME>> 沿岸海洋研究ー投稿規定・編集委員会ー

投稿規定

  1. 報文の投稿者は原則として本研究会会員に限る。
    ただし,本会員の推薦がある場合には非会員でも差し支えない。
  2. 報文の原稿(原著の場合は正1通,副2通,シンポジウム,総説,短報の場合は正1通,副1通)は、
    (〒060-0810 )札幌市北区北10条西5丁目
    北海道大学大学院環境科学院 工藤勲宛に送ること。別に、以下のアドレスに,電子ファイルとしてメールに添付して送ること。ikudo@fish.hokudai.ac.jp
  3. 原稿は,和文で簡潔にわかりやすく書くこと。刷り上がりの1ページは、2300字(25字×46行の2段組)となっている。原著論文およびシンポジウム論文は図表を含めて刷り上がり8ページ以内、総説は図表を含めて15ページ以内、寄稿および短報は図表を含めて6ページ以内、これらのページ数を超過するときは、超過ページ分(8,964円/ページ)を著者負担とする。ワープロを用いる場合は用紙1枚あたりの字数を明記すること。また,著者は必ず原稿の写しを保管しておくこと。
  4. 報文の始めには題名,著者名,所属機関及び所在地を記入すること。また,別に題名を英文で、著者名をローマ字で書いて添付すること。
  5. 報文には本文の始めに400字程度の和文要旨,200〜300語の英文要旨,および5語程度の日本語のキーワードを付けること。
  6. 図はそのまま版下になるよう鮮明なものを作成し、とくに図中の文字,数字などの大きさは製版時の縮小を考慮して記入すること。図中の説明はできるだけ英語を用いること。また,カラー印刷が必要な場合は,著者の全額実費負担とする(21,600円/ページ)。
  7. 報文中で必要な図および表には必ず英文の説明(Fig.1・・・・・・,Table2・・・・・・)を付けること。図の説明は別紙にまとめて記載すること。
  8. 参考文献は,報文の最後に本文中に引用した順にまとめ,通し番号を付けて番号順に記載すること。また,本文中には引用した箇所の右上に文献番号を記入すること。
  9. (例)
    本文中:
    著者名と年号を文中に明示する場合は,浅海(1997)1)のように文献番号を年号の括弧の外側に記し,括弧で括る場合には以下のように年号に直接番号を付ける(浅海・近海,19982)),(浅海・近海,19983);Engan and Naikai,19804)).あるいは文献番号のみを表示する形式を使っても良い5).(著者が3名以上の文献を本文中で引用する場合には,著者名を「浅海ほか」あるいは「Engan et al.」と記す)
    参考文献:
    • 浅海太郎(1997):沿岸域における高潮災害研究の現状.沿岸海洋研究,35,31-38.
    • 浅海太郎・近海次郎(1980):日本沿岸の高潮について.沿岸海洋研究,36,1-8.
    • Engan, I. and S. Naikai(1980):On the exchange of sea water in estuaries. J. Oceanogr. Soc. Japan, 36, 10-20.
    • Rabea, B., D. A. Smeeda, S. B. Dalzielb and G. F. Lane-Serffc (2007): Experimental studies of rotating exchange flow. Deep Sea Research Part I: Oceanographic Research Papers, 54, 269-291. doi.org/10.1016/j.dsr.2006.11.002.
    • Ippen, A. T. and D. R. F. Harleman(1966):Tidal dynamics in estuaries. P.493-545, In, Estuary and Coastline Hydrodynamics, ed. A.T.Ippen, McGraw-Hill, New York.
    • Okubo, A.(1980):Diffusion and Ecological Problems:Mathematical Models. Springer-Verlag, Berlin, 254pp.
  10. 投稿に際し、3名以内で査読者の希望を出すことができる。ただし、実際の査読者が希望通りになるとは限らない。
  11. 初稿の校正は原則として著者が行う。
  12. 発刊は年度内2回とする。
  13. 著者にpdfファイルは無料配布するが、別刷りはすべて有料とする。
  14. 掲載論文の著作権は、日本海洋学会沿岸海洋研究会に帰属する。
編集委員長/編集委員はこちら

このページのトップへ